最近は、女子高生でも脱毛している人が増えています。

そこで気になる!?学生だけの学割についてご紹介。

また、学割では親の承諾が必要なのか疑問に思っている人もいるかもしれません。

肌へのダメージや影響についても気になるのでは?

この記事では、女子高生が脱毛するときに、学割があるのか、親の承諾、肌へのダメージについてご紹介します。

女子高生が脱毛するときに学割はあるの?

最近では、女子大生だけではなく、女子高生や女子中学生でも脱毛をしている人がいます。

家庭用の脱毛器やカミソリで脱毛するならあまりお金はかかりません。

ただ、脱毛サロン脱毛してもらう場合には、費用として数十万円必要になります。

その費用を女子高生が用意するのは難しいはずです。

なので、両親などにお願いして脱毛するのですが、少しでも安い費用で脱毛したいですよね。

そこで、気になるのが学割。

脱毛サロンで脱毛する時に、学割はあるのか調べてみました。

女子高生が脱毛するときにお得な学割がある脱毛サロン

女子高生が脱毛するときに、学割がある脱毛サロンをまとめてみました。

それぞれの脱毛サロンの違いを比較して、あなたにピッタリの脱毛サロンを見つけてみませんか?

キレイモ

通常

全身脱毛のキレイモには、学割パックプランがあります。

学割パックプランには、1年コース、2年コース、3年コースがあります。

コース 通常料金 学割パックプラン 割引料金
1年(全身6回分) ¥114.000(税抜き) ¥106.300(税抜き) ¥7.700
2年(全身12回分) ¥228.000(税抜き) ¥202.900(税抜き) ¥25.100
3年(全身18回分) ¥342.000(税抜き) ¥274.100(税抜き) ¥67.900

全身脱毛キレイモの学割パックプランのおすすめポイント!

◯学生のうちに学割パックプランに申し込みすれば、卒業しても学割の料金で脱毛できる。

◯学割パックプランは回数制。毎月通えなくても平気。

◯学生のうちなら、回数の変更も可能。※卒業後の回数変更は、学割料金の対象外。

◯友人、家族を紹介すると、最大¥20.000OFF!

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銀座カラー

銀座カラー

全身脱毛の銀座カラーにも学割があります。

銀座カラーは、全身脱毛22ヶ所の他に、1ヶ所脱毛や8ヶ所脱毛があります。

気になる部位だけを脱毛するなら、キレイモよりも銀座カラーのほうが便利です。

銀座カラーの脱毛学割のおすすめポイント!

◯「脱毛入学祝い」ということで、初回契約時限定で「Student Price」のレギュラーコースで、2ヶ所以上申し込むと¥10.000割引。

◯「コース料金が最大10%割引」ということで、初回契約時限定で学生証を提示すると、通常料金より最大10%安くなります。

銀座カラーの無料カウンセリングはこちらをクリック⇒⇒⇒脱毛専門店の銀座カラー

脱毛ラボ

※キャンペーン

全身脱毛が48ヶ所と多い脱毛ラボ。

脱毛ラボは、秒速5連射というスピード脱毛ができる全身脱毛サロンです。

脱毛ラボの学割おすすめポイント!

◯脱毛ラボの学割は通常5%引きなのですが、2017年は2倍の10%割引。学生証を提示すれば割引が適用されます。

脱毛ラボは、他にもお得なパックプランや、全身エステパックが無料、期間限定の無料体験などがあります。

とにかく安いこと、脱毛できる部位の多さでは他の脱毛サロンよりもおすすめ。

ちょっと覗いてみませんか?

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女子高生が脱毛するときに親の承諾は必要?

女子高生が脱毛するときに親の承諾は必要です。

脱毛サロンや医療クリニックなどで脱毛する時には、保護者・親権者の同意書が必要になります。

これは、脱毛だけではなく、海外旅行や国内旅行などに行く時に、旅行会社などにも同意書の提出が必要になります。

日本の法律(民法、第5条 未成年者の法律行為)に、「未成年者が法律行為をするときには、法定代理人(親権者、後見人など)の同意を得なければならない」という決まりがあります。

「それに反した法律行為は取り消すことができる」ということなので、脱毛サロンや医療クリニックなどでは、契約が取り消されないように、親の承諾ということで、女子高生が脱毛する時には同意書の提出が必要になります。

同意書は、脱毛サロンや医療クリニックのサイトからダウンロードできますが、ダウンロードができない人は、便箋などの紙に必要事項を記入して提出すれば良い脱毛サロンや医療クリニックもあります。

詳細は、通ってみたい脱毛サロンや医療クリニックで無料カウンセリングを受ける時に確認しておきましょう。

女子高生が脱毛する時の肌へのダメージ

女子高生が脱毛する時に気になることの1つに、肌へのダメージがあると思います。

肌へのダメージとは、レーザーや光から受ける熱です。

脱毛で使用するマシンの種類や照射パワーの調節で、肌がもつ熱も違ってきます。

医療クリニックと脱毛サロンでは、医療クリニックで使うレーザーのほうが照射パワーが強いので、肌へのダメージは大きくなります。

その代わり、脱毛の効果も高くなります。

 

脱毛サロンで脱毛した人の体験談で多くの人は、脱毛の時に痛みをあまり感じなかったということです。

よく言われているのが、輪ゴムで軽く弾いた程度という表現です。

これは、女子高生だからということではなく、個人差があるので、中には痛みを感じなかったという人もいます。

 

夏に日焼けすることもあるかもしれませんが、脱毛サロンで施術した時にはそれと同じように、肌が軽い日焼けと同じような状態になる事もあります。

熱から肌を守るためにも、冷却ジェルを塗ってから脱毛したり、冷却ジェルの必要のないマシンを使っている脱毛サロンがほとんどです。

 

ちなみに、キレイモのマシン(脱毛器)は、国産で日本人の肌に合わせて作られたPiel (ピエル)というマシンを使っています。

肌に当たる部分がマイナス4度まで冷却してくれます。

施術後には、保湿や鎮静ローションを使ったマッサージもしてくれます。

 

女子高生が脱毛する時に、肌へのダメージが心配なら医療クリニックよりも脱毛サロンのほうが良いでしょう。

ただ、医療クリニックでは医師や看護師が施術し、もし、やけどなどをしてしまったらスグに処置ができるようになっています。

 

脱毛サロンや医療クリニックで脱毛を開始する前には、無料カウンセリングを行います。

そこで、実際に脱毛の体験ができる場合があります。

痛みや肌へのダメージが心配なら、そこで試してみるのも良いでしょう。

脱毛の体験ができるかどうかは、各サロンやクリニックで問い合わせてみて下さい。

期間限定で、脱毛の無料体験ができるサロンもあります。

まとめ

「女子高生が脱毛するときに学割はあるの?親の承諾、肌へのダメージは?」という内容でご紹介しました。

学割ができるのは、「キレイモ」、「銀座カラー」、「脱毛ラボ」。

親の承諾は必要。

肌へのダメージは、脱毛サロンのほうが、医療クリニックよりも少ないということでした。

脱毛サロンや医療クリニックで脱毛した後には、リンク「脱毛後のアフターケアで保湿、お風呂、加湿のやり方は超重要」を参考にしてみてはいかがでしょうか。